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【Good Tears】スリルは織田哲郎節炸裂!相川七瀬的曲で人気急上昇?

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小室哲哉、織田哲郎、秋元康、つんく、指原莉乃の5人がプロデュースパトルを繰り広げている「ラストアイドル」

織田哲郎氏率いるのはGood Tears。小室哲哉氏プロデュースのラストアイドルには惜しくも破れてしまいましたが、つんくさんプロデュースのLove Cocchiには見事勝利しましたね!

織田哲郎氏がGood Tearsに書いた「スリル」がラストアイドル及びGood Tearsファンの中でかっこいいと評判です。

「スリル」は、織田哲郎氏自身がプロデュースをしていた相川七瀬さんを彷彿とさせるロックな曲で、織田哲郎節全開な曲ですね。Good Tearsの魅力を生かしたかっこいい曲です。

こちらの記事では、織田哲郎節全開なGood Tears「スリル」の評判をGood Tearsファンの評判とともにまとめていきます。

出典:http://nilcollection.net/last-idol-second-season-4-impressions/

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相川七瀬の曲を彷彿とさせる織田哲郎節全開なGood Tears「スリル」

出典:http://nilcollection.net/last-idol-second-season-4-impressions/

https://twitter.com/JinJin_ggg/status/959978376340520960

このように、織田哲郎節炸裂、相川七瀬感があってかっこいいと評判のGood Tears「スリル」。どちらかと言えば爽やかなメジャー調のポップな曲が多い織田哲郎氏ですが、「スリル」は織田哲郎氏が作るロックな曲の王道という印象がありますね。とても織田哲郎さんらしい曲だと感じられて、私も1発でハマりました。

関連記事→織田哲郎はアイドルにも名曲連発!Good Tears曲もかっこいいと評判?
関連記事→ラストアイドル バトル勝者予想!小室哲哉と織田哲郎の対決が名勝負?

「スリル」で特に相川七瀬さんに作った曲を彷彿とさせる部分は、“明日の扉 knock!knock!knock!”っていうサビ前の部分ですね。ここが、相川七瀬さんの「夢見る少女じゃいられない」の“街中に Bang!Bang!Bang!”を連想しました。

「スリル」の方がよりマイナー調でどこか80年代っぽい歌謡ロックって感じですが、織田哲郎さんは歌謡曲要素のある曲も得意ですから、そこも含めやはり織田哲郎さんらしい曲です。

第2戦終了時点では、聴けば聴くほど相川七瀬さんっぽさを感じる曲ですが、これからGood Tearsメンバーのパフォーマンスが上達するともに自分たちのものにしていくでしょう。

指原莉乃さんがプロデュースしたサムサムの「この恋はトランジット」もAKB要素はあるのですが(作曲者も48グループに楽曲提供されてる方ですし)個人的には織田哲郎さんプロデュースのGood Tears「スリル」が1番AKBグループの曲に近い印象がありました。特に初期の劇場公演の曲という印象です。

そんなわけで「スリル」は曲のクオリティはかなり高いのですが、Good Tearsのパフォーマンスにはある難点が。それはご紹介したツイートにもあるように、ダンスが激しすぎてGood Tearsメンバーが表現しきれていなかったということです。

結局第1戦目となった小室哲哉氏プロデュースのラストアイドルとの対決でGood Tearsは負けてしまいました。まぁ、この対決に関しては私もラストアイドルの勝利かな?と思いましたが…。

振り付けの変更でパフォーマンスが上達したGood Tearsは人気急上昇か

出典:http://nilcollection.net/last-idol-second-season-4-impressions/

https://twitter.com/ykr_10370/status/962584091580231681

第1戦でラストアイドルに敗れたGood Tears。激しいダンス故に歌えていなかったことが敗因と判断した織田哲郎氏は、ダンスより歌を重視すべく、なんと振り付け師を交代し、根本的な振り付けを変更するという大胆な行動に!

織田さん、思い切ったなーと思いましたね。振り付けを変更されたGood Tearsメンバーは大変だったと思いますが、織田哲郎氏の仕事に対する責任感やGood Tearsメンバーにガチで向き合っているんだと強く感じられて、とても好感が持てました。織田さん、英断だったと思います。

ご紹介したツイートにもあるように、織田哲郎さんの判断を支持する意見や織田哲郎さんの人柄に対する評判も高かったですね。

変更された振り付けには、小悪魔的な要素もあり、だいぶイメージ変わりました。

パフォーマンスも、第1戦より遥かに上達していましたね!

そして、つんくさん率いるLove Cocchiとの第2戦でついに勝利したGood Tears。

勝利した時のGood Tearsメンバーの涙はとても印象的でしたね。あの喜ぶ姿見たら、自然と応援したくなります。

織田哲郎さんと対面した時、私たちは人気がないからと言っていた池松愛理さん。確かに、今回のLove Cocchiとの第2戦以外での勝利経験はないGood Tearsですが、これからどんどん人気が出てくるのではないでしょうか。

「スリル」のパフォーマンスはこれから更に上達していくと思いますし、上達すればするほどGood Tearsの人気は上昇すると思います。というか、人気が出ないわけありません。笑

Good Tearsのメンバーの持つ魅力は他のラストアイドルファミリーにはない魅力ですから、その個性をどんどん発揮して欲しいですね。まさしく、グイグイ行こう!ですよ!

「スリル」とともにGood Tearsの人気が更に上昇していくことを期待しています!

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