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AKB48【NO WAY MAN】ダンスの難易度がUZA以上?歌詞と曲は欅坂46寄りか

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2018年11月28日に発売されるAKB48の54thシングル「NO WAY MAN」。「PRODUCE 48」に合格しIZ*ONEとして2021年4月まで活動する予定の宮脇咲良さん、矢吹奈子さん、本田仁美さんにとって、AKB48活動休止前最後のシングルとなり、センターは宮脇咲良さんが務めます。

近年のAKB48の楽曲は「365日の紙飛行機」など大人しめの楽曲は多かったですが、今回の「NO WAY MAN」はダンスナンバー。メンバーいわく、ダンスが最高難易度とのことです。

これは、「UZA」や「僕たちは戦わない」に匹敵するダンスナンバーとなりそうですね!

出典:https://mdpr.jp/news/detail/1790827

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AKB48「NO WAY MAN」のダンスの難易度は「UZA」以上か

https://twitter.com/SMmana39/status/1055145605104721920

https://twitter.com/pinku403/status/1055146057632428032

https://twitter.com/sara_IZONE/status/1055147411310407680

ダンスがAKB48史上最高難易度とされる「NO WAY MAN」。音源初解禁となった「AKB48のオールナイトニッポン」では向井地美音さんが3日間筋肉痛になったと話していました。

AKB48で特にダンスの難易度が高いとされている楽曲は、2018年だとteam8の「蜂の巣ダンス」があります。AKB48メンバーの中でも特にダンス力の高い横山結衣さんがセンターを務めており、team8楽曲としては最も激しいダンス曲です。

AKB48のシングル表題でダンスの難易度が高い曲というと、「UZA」や「僕たちは戦わない」がトップクラスですね。ダンスを苦手としていた島崎遥香さんがセンターを務めたことでも話題となりました。

一方、「UZA」でセンターを務めたのはダンスの得意な大島優子さんと松井珠理奈さん。しかし、元々センターを務めるはずだった渡辺麻友さんが「UZA」での難易度の高すぎるダンスについていけなかったため、急遽松井珠理奈さんへ変更されたという裏話も。ちなみに、「UZA」は「NO WAY MAN」でセンターを務める宮脇咲良さんがAKB48名義のシングル表題曲に初選抜された楽曲でもあります。

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「NO WAY MAN」のダンスの難易度が、センター交代の裏話もある「UZA」よりも更にダンスの難易度が高かったとしたら、これは相当の難易度ですよね。

PVやライブ、音楽番組での披露がより楽しみになってきました!

歌詞や曲調が欅坂46っぽい?

AKB48史上ダンスが最高難易度とされる「NO WAY MAN」。それだけに、楽曲自体にも疾走感があります。故にかなり早口で歌う個所もあり、初解禁となったオールナイトニッポンでもメンバーが「レコーディングで口が間に合わなかった」「(初聴きで)歌詞を聞き取れる人なかなかいないんじゃないか」とコメントするほど。

大体の歌詞は聞き取れましたが、確かに、ところどころ分からない歌詞がありました。

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聞き取れた歌詞の内容としては、メッセージ性の強い印象を受けました。新たな挑戦をする咲良たちを意識した歌詞だと思いますが、その力強い歌詞が欅坂46っぽい感じもしますね。

曲調も欅坂46っぽい要素が若干あるかな?

というか、TAKAHIRO先生の振り付けでてちがセンターで踊ってるイメージが浮かびました。笑

というわけで、若干欅坂46っぽい要素はありますが、まぁAKB48も欅坂46も秋元先生プロデュースですし、似ている部分があるのはごく自然ではありますね。

とにかく、個人的には歌詞、曲ともにかなり好きな系統でした!

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